文章を書くことが好きなので評論家として「物」の持つ本質を自分なりに解き明かす行為として、レビューを書き続けます。サービス、ウェブサイト、商品、地域など、色々な紹介が出来たらと思っています。






花粉症の季節がくるぞ
花粉が飛び始める。
そういう季節はすでに始まりつつある様子で、
鼻の奥はすでに気配を察知してか、少しずつ鼻炎が。

ああ!わずらわしい!

花粉症は慢性化するので、
そのわずらわしさからの脱出は難しい。
一昨年まではなんともなかったのに、
最近はどうも花粉の影響を受けてしまう。

とりあえず食事療法や、薬効のあるものを探す。
生活改善や食事の改善は効果が高いらしい。

以前、大阪の【国際ツアーエキスポ】の会場で、
アフリカ原産のルイボスを紹介されたことがある。

ルイボスは南アフリカでしか採取されないもので、
日本にはルイボスティーとして伝わっている。
そういう経過があったので、
インターネットを使ってルイボスについて調べてみる。

けっこう色々あるんだなぁと見ていると、
サプリメントになっているものもあって、
随分とお気軽に花粉症対策が行えるようになっている。



これは【サプリメントダイレクト】で見つけた商品で「ルイボスTX」

【サプリメントダイレクト】の商品は、
どういうわけか、概ねの商品が安い。
工場からの直送と言うことで納得がいく。
産地直送が流行りの時代だが、
考えてみればインターネット全盛期なので、
仲買い人がいなくても全然平気。

効果の高い摂取の方法なども紹介されている。
また商品の持つ魅力を図解してくれていて、
いちいち、なるほどなぁ〜と感心してしまう。



アレルギー性の花粉症に悩まされている人は、
ルイボス系の商品を試してみるといいだろう。
あの素晴しい香りは大好きで、
しばしばルイボスティーを買うことがあるが、
まさか花粉症に効能があったとは。

春が来る前に、予防を兼ねて準備しておきたいところ。


テーマ:いいもの紹介 - ジャンル:アフィリエイト


啄木の文章
なんだ、こいつ?
って思ったのが最初の印象だった。

それが僕の石川啄木、最初の感想。
妙に暗い作品群。
その暗さのリズムは中学生の私には色濃くて、
しかし、なぜか惹きつけられるものがあった。

今思えば、それは石川啄木の文章力にあったのだが、
表現の繊細さは、中学生の私にも確かに届いていた。

  はたらけどはたらけど猶わが生活(くらし)
       楽にならざりぢっと手を見る  石川啄木


啄木の短歌は一途。

こういう想いの詰まった詩は息苦しいけれど、
どこか「心の底を言い切った」ような爽快感も感じる。

まぁこんな悩み方は性に合わないが、
それでも、啄木の持つ天才は、
私にとって心地がよくて、
時々この暗い性情を受け止めてみる日がある。

どうやっても悩むのは人間らしい。
どの時代にも、どの社会にも、どの世界にも。
人はぐっと悩んで歩いてきたのだから、
今更私が狂うように悶えてみても、
たいして古人と変わりが無い。

そっか、みんな悩んでるんだなぁって。
そう思うと肩の荷が下りた気がする。
悩むのも、苦しいのも、
変わらず在り続けるもの。

なんだろう。
これからは、もっと楽に悩んで行こって。
そう思えてしまう最近だったりする。

テーマ:日記 - ジャンル:アフィリエイト


わたしの歩く時間
毎日の中、私たちは歩きます。
通勤時間を含め、様々な移動手段の中で、
もっともポピュラーなのが歩くと言うこと。

しかし、利便性ばかり追求される時代の中で、
歩くという行為は思ったよりもハード。
通勤中に溜まる足への負担は苦痛。
それはきっと、その歩くと言う行為が自分の為のものではないから。

みなさんは自分の為に歩いていますか?
言い換えれば、
歩いているその時間は本当にあなたの時間ですか?

私たちは歩いている最中、
足を止めて風景を見ることも出来るのです。
考え事をすることもできるし、
ひたすら呼吸に専念して、どんどん歩くことも出来るのです。

ふだん歩いてばかりいる私たちは実は知らない。
時間を割いて、自分の為に歩くと言うことを。

会社が終わったあとのウォーキング
ちょっと気分を変えるだけで、歩くことが楽しくなる。
毎日見ているようで、実は見えていない風景。
それが自分の意思で歩くことによって、初めて見えてきます。

歩く。

その単純な行為は、
私たちにとって大切な時間を思い出させてくれます。

歩くということ


休日なんかどう過ごしていいか分からない。
そんな人もいるのでは?
そういう人にこそ薦めたいのがウォーキング
毎日が変わります。
歩いたぶんだけ風景が変わり、
その時々、自分の呼吸に合わせて風景に目をとめて。

ほら、なんだか楽しそうでしょう?

何にも流されることなく、自分の流れで好きな方へ歩く。
「空を自由に飛びたいな」
この感覚に似ているのです。

そこで忘れてはいけないのがパートナー。
私たちには、私たちの生活に隠れた、
随分と身近なパートナーがいます。

それは、靴。

サラリーマンには苦痛の対象でさえある革靴。
見栄えばかりがよくて、その実、足を痛めてしまう。
自分時間の為には、そんな見栄えはいらないのです。

「歩く」時間には、歩く為のパートナーがいます。
例えばウォーキングシューズ。
様々なメーカーが様々な機能で魅了します。

そんな中で、一際楽しげなキャッチフレーズで私の心を捉えたのは、リーボックプラチナムウォーク

「ゆっくり歩く。いろんな音が聞こえてくる。音楽はいらない。」

そんなことが毎日の出来事の中に組み込まれたら、
なんて素敵だろうと、今、きっとあなたは空想したはず。

歩くと言うことは生活の一部。
だからこそ、歩く時間について、もっと楽しく取り組みたい。

プラチナムウォークはクッション性に優れている。
一歩を踏み出すことが、より快適になる設計。
リズムよく、次の足が出る。
それは歩くことを楽しくさせる。

足への負担が軽減されることは、
歩くことへの苦痛が楽しみに変わる瞬間でもある。
そして、どうせならそれはオシャレな靴で実現したい。
女性なら特にわかってもらえるだろうけど、
足元のオシャレは結構注目度が高い。

「おじさん靴」と名高い革靴では、颯爽と歩くのもままならない。

でも『Platinum Walk AP』は素敵なフォルムで訴えてくる。

プラチナムウォーク

これなんかは女性用のピンクモデル。
この可愛さがあってこそ、初めて人前で胸を張って歩けるというもの。
素敵な散歩には、素敵なパートナー。
その意味はわかってもらえただろうか?

鳥に羽があるように、私たちには足があって、
その足を一番コーディネートしているのが靴の存在感。
まるで革靴のような光沢は高級感も失わない。

リーボックのホームページでは、
他にも様々な商品が紹介されているので、
自分の想いを託すことの出来る一足に出会って欲しい。

進化


では、あなたの毎日に生まれる、
あなたの時間をデザインしてみてください。
歩くというなんでもない時間は、
ずっと素敵に、ずっと素晴しい時間に変身します。


テーマ:商品紹介 - ジャンル:アフィリエイト