文章を書くことが好きなので評論家として「物」の持つ本質を自分なりに解き明かす行為として、レビューを書き続けます。サービス、ウェブサイト、商品、地域など、色々な紹介が出来たらと思っています。






新しいアフィリエイト
アフィリエイトやドロップシッピングの流行は
時代の変化と共にやや行き詰まりを感じる最近。
しかし、世の中にはまだまだ変わったサービスがあるものだ。

最近知った在宅ワークは【くちなび】。
くちなびはSNS形式の在宅ワーク。
しかし在宅ワークと言うより遊んでいることが、
そのまま報酬に繋がるといった感じかな。

一般ユーザーなら「くちなび」には無料で参加できる。
登録はこちら→http://kuchinavi.com/m_regist.php?v_id=SLW1070619

とにかくルールは簡単。
地域の情報を「くちこみ」していくのである。
お目当てのお店を探して、その感想を書き込んであげる。
これが報酬への第一歩。
毎日日記を書くだけでの連続でポイントを貯めて、
毎週出るポイントスコアランキングで1位をとることでも、
報酬が発生する。書くことが好きなら向いているはず。

私なんかは日々カフェ巡りなので気楽なものである。
参加者のページに遊びに行ったりしても、
ポイントは溜まっていく。
継続していれば報酬アップの可能性もあがる。

こうしたお小遣い稼ぎサイトは継続こそが必要。
とりあえず、お店の話題をたくさん抱えている私にとっては、
うってつけのお小遣い稼ぎになるかもしれない。

それは、何も特別な仕掛けを必要としないので、
誰もが参加できるというのも魅力。
とりあえず夜寝る前に、ちょっと何かを書いてみる。
それがまずはスタートラインなのである。

口コミを手伝うことで、地域振興も出来るシステム。
それは1つ生活に張りが出てくるのではないだろうか?

【くちなび】では、様々な条件を達成するごとに、
報酬条件は良くなっていくのもゲーム感覚で楽しい。

たとえば友人を招待したりすることでも報酬が変化してくる。
どんどん口コミで周囲を巻き込んでいくのも楽しみの1つ。
何よりも面白いのは、
セールスマン的な役割を引き受けることも出来ること。

大好きなお店を【くちなび】に登録することも出来る。
それは紹介でしか出来ないのだが、
場合によっては【くちなび】の広告の中に、
自分の好きなお店も並ぶと思ったらそれは快感。

お店を登録するメリットは色々あり、
アフィリエイト成果にも非常に影響を与えるものである。

自分の行動量がそのまま成果報酬に影響するし、
高くを望まなければ、それなりの労力でもお小遣いは稼げる。
ともかく登録して書いてみる。
その簡単さには驚くものがあるはず。

テーマ:お小遣い稼ぎ - ジャンル:アフィリエイト


怖い映画『SAW3』
とにかく立て続けに見た映画は久しぶりで、
シリーズ物を一気に観た。

気が抜けないほどの緊張感を与えてくれた映画


ソウ3 DTSエディション

とりあえず人気があるから新作だけ見ようと思ったのなら、
それは止めた方がいい。
これは3話構成だと思って全部みよう。

映画は評判どおりのグロさで、
気持ち悪さにおいてはシリーズでも群を抜く。
悪趣味な上にそこには救いがなく残忍極まりないのだが、
それが本作の鍵であり主題とも言える。
1,2に比べて…とかではなく、
3までを1連の作品として捉えると、
ストーリーの意義が見えてくるのではないだろうか?

常に存在していたはずの「ルール」が失われた時、
映画は暴走する。
その暴走さえもストーリーの伏線だと、
感じることが出来るほどラストの作りは秀逸なのである。
前2作では被害者の立場に置き換えることの出来た自画像が、
本作に置いてはあまり「自分だったら」を想像させない。

ある意味、一番映画らしいと言えば映画らしい。
あっと驚くラストが座右の銘になったSAWシリーズは、
良い意味で期待を裏切り続ける連続だった。

酷い描写の多い映画であったが、
心の中にはどうしてか名作として残るものがある。

怖い映画『SAW2』
タイトルから分る通り、
人気を博した『SAW』の続編にあたる。
シリーズ物なので1作目は見ておいたほうが良い。


ソウ2 DTSエディション

心理的に試されている感覚に陥るのはこの映画の特徴。
「自分だったら?」を突きつけられて、
恐怖の空想に身を焼かれる。
精神的に「痛み」を感じる本作は、
前作に続いてよく出来ていると言える。

残忍さは相変らずで、
2択を迫られる被害者達の
強迫観念や覚悟は秀逸な描写である。
その葛藤の中に自分を重ねていける人は、
本作の持つスリルを良い意味で味わっていけるのだと思う。
本作では心理的な駆け引きが行われる中でも、
心のどこかで
「ジグソウにしてやられる!」
を期待している自分がいた。
そういう意味では
ハンニバル・レクターの再来を求めていたのかもしれない。

怖い映画『SAW』
怖い映画は沢山あるし、
日本の映画で言えば『リング』や『呪怨』が代表的。

洋画なら『13日の金曜日』や『エルム街の悪夢』のような、
スプラッターホラーが有名だし、
心理的なものなら『羊達の沈黙』シリーズなんかが秀逸。

精神的に苦痛を訴えるものでは『サイコ』などがあり、
いわゆる怖い映画と言うのも様々に存在するのである。

そんな最近有名になった怖い映画の1つがこれ。

SAW ソウ DTSエディション

サスペンスの要素も、スプラッターの要素も、
心理的な痛みなんか特に描写が細かい。
近年に見る映画の中では、そのテンポのよさも魅力。

とにかく飽きさせない展開が素晴らしい。
次々に謎が解けていくようで、
その反面、新しい謎はどんどん生まれてくる。
いつしか騙されるというか、映画にのめり込み、
気付いたらあっという間に映画は終わる。

残忍な描写には目をそむける人も多いことだろう。
複雑な人間事情や、人の本性など、
語るには多くの素材を含んでいる本作は、
一見の価値があると私は思っている。

それにしても怖い。
登場人物の思考と自分の思考が重なる瞬間があって、
そこには非常にぞっとするものがある。

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パソコンの買い替え時期
パソコンの寿命を感じる今日この頃。
なんと言うことはないのだが、
ハードディスクが妙な音を出す。

パソコンが壊れる友人も多く、
我が家のパソコンの寿命を量ると共に、
新しいパソコンをどうするか悩んでいる。

別に超最新のパソコンでなくてもいい気がするのだ。
できれば安い方がいいのも確か。

で、探してみたのが中古のパソコンなのだが、
思ったよりも色々あるし、専用のサイトも存在する。

今日紹介するのは中古パソコンのデジタルドラゴン

サイトを開くとすぐに眼に入るのが、
7つの安心項目。
注目したいのは、
「購入後30日間交換フリー」なところ。
最大で2年間の動作保障もありがたい。
もちろん修理体制もばっちりの様子。

とりあえずサイトを眺めていくと、
目玉商品の情報が並ぶが、
それと同時に売れてしまったリストが目についた。

けっこう売れてる!!
その間にも、新着のパソコンも登録されてくる。
けっこう入荷されてる。

サイトの持つ雰囲気も明るいものを感じるのが、
「クレーム天下一武道会」の存在。
なんだろうと思わせるその仕組みが人の温度を感じる。
クレームと言う言葉が穏やかでない気がしたが、
内容はむしろお客様の声に貪欲なもの。
しかも、様々な挑戦?というか企画もある。

妙なサイトだと言えばそう感じるし、
さすが中古パソコンのサイトだと言えばそんな感じ。
親切であり、マニアックであり、不思議。

そんな中古パソコンのデジタルドラゴンでノートパソコンを探してみる。
でもやっぱりデスクトップが欲しくなりそうな感じ。

あーでもない、こーでもない。

やはり商品を探す時と言うのは面白いものなのである。
雑多な情報の中にある、自分なりの出会い。
そういう楽しさは中古ショップには沢山あるのだ。

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やせたがる人たち
「やせたい」

この気持ちが加齢と共に理解できるようになってきた。
体重が増加すると日常的に疲れるのだ。

太るのは早いがやせたいと願っても中々やせない。
なぜやせないのか?
答えは簡単なことに、おいしいものは高カロリーだから。
食べないと元気が出ないから。

食べないと元気が出ないというシステムは重要なこと。
考えるのは「食べながらやせたい」という安易で甘い発想。

食べながらやせようと思ったら、たいていの場合はスポーツ。
はっきりと運動をしていたらやせるはず。
でも、これは長続きしない人がほとんどではないだろうか?

そんな中、気になる商品がこちら。
「ダイエット豆乳おからクッキー」

おから本舗が提供する商品なのだが、
食べながらやせられることが魅力の1つ。

その秘密は「おから」のシステムにある。
なんと言ってもこのおからクッキーは、
水分を含むと3倍に膨らむのである。

食べる→お腹の中で水分を含む→お腹いっぱい

なるほど単純明快、しかも1食175kcalという低カロリー。
複雑な医薬品でもなければ、
非常な苦労も必要ない。
言い換えれば「お腹が満腹な感じ」を得ることで、
必要以上に食べずに済むところがネックなのだ。

とは言えさすが文明の叡智たるおから。
栄養分はまんべんないもの。
昔から愛されてきた食材の1つでもある。

即効性のダイエットなら有名なモデリートがある。
モデリートエクストラクラッシュ

モデリートエクス…

希望小売価格¥13,440
販売価格¥4,410

商品詳細ページへ
カートページへ

色々な商品を試すのもいいが、
勿論日常生活の習慣を変えるのが何より大事。

そういった意味で言えば、
食生活を考えるというコンセプトの
おから本舗の考え方は面白いように思う。

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あらゆる自分に出会う為に
自分を変えたいがそのきっかけが掴めない。
自分を変える場をなかなか見つけられない。

私の友人には舞台出演者がいるが、
いつも楽しそうに語ってくれる。
そこには、自分だけでは見つけ得ない自分がいるのだろう。

そんな中でも注目したいのは
【ジャパンオーディションネットワーク】の存在。

ワークショップ形式で演技について教えてくれると言う。
参加型で、経験型。
そして、演技を通じて映画などの作品作りへ。
そのワークショップ参加者は初心者が多い。

ワークショップでの演技指導は、
非常に高評価を得ているように感じる。
参加者の声を聞いてみても、
皆、何かしら自分の中に生まれる感情を感じていて、
そこにはステップアップの衝動を感じる。

「今後の自分の人生に役立たせたい」

というメッセージは、
演技や舞台という世界だけに収まらない、
生活面での自己発現を促しているように思う。

ワークショップを通じて育ち、
場合によっては映画と言う舞台にも立てる。
オーディションを通じてまた成長していく人たちの、
どんどんのめり込む表情が頭に浮かぶ。

前作もそうだったらしいが、
オーディションを経て出演する俳優さんは新人ばかり。
初心者に対する期待感や、
情熱ある指導の存在が参加者の自己啓発を助けてくれるだろう。

「映画オーディションJAN」では8月撮影のオーディションも行う。

自分の世界が見つかるかもしれない。

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